SEP工法の特長・仕様
セメントミルク柱状補強体による杭状地盤補強工法の特長!仕様もあわせてご紹介
当社で行っている「SEP工法」の特長や仕様についてご紹介いたします。 土と混合しないため、土質に左右されず、ローム層及び腐植土層の地盤にも 適用でき、事前の室内配合試験、及び六価クロム溶出試験が不要。 また、特殊形状のトローウェルスクリュウにより、排土(残土)の発生を 抑制し、礫層が存在する互層においても掘削可能です。 【特長】 ■ローム層及び腐植土層の地盤にも適用可能 ■事前の室内配合試験、及び六価クロム溶出試験が不要 ■排土(残土)の発生を抑制 ■礫層が存在する互層においても掘削可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社サン・エンジニア
- 価格:応相談